月別:2026年01月
セフレAの中出し日記 初めてのハメ撮り

明子騎乗位
02

「セフレAです
変な一人称なので次回からAと名乗ります。

ワクワクメールで知り合った、明子ちゃん23歳。フリーターの爆乳女。

しかも彼女は自分で自分のことを淫乱女と言い、中出しセックスがやめられない膣内射精マニアで、もちろんピル服用者だ。

ホテルで二人きりになるとすぐ

俺のズボンをずりおろしフェラフェラ!じゅるじゅる音を立てて、もう最高!

俺は「ガオー」と冗談っぽく言いながら、犯すように彼女の服を脱ぎとり全裸にさせてベットに突き倒し覆いかぶさり生挿入!
ズップ、ニュップと汁が垂れてきて内ももをつたい私の股間もぐっしょぐっしょ! 「エッチだね、もっと濡らして。」
と言うと 「 あん! あん! あ~ん! イクイク! いっちゃう~ん!! もっと・・・ぐりぐりしてぇ・・・あぁ・・・ズコズコしてぇ・・・ もっと 気持ちよくさせて・・・もうだめ、私、淫乱女なのゆるして何でもするから・・・ いっぱい犯して・・・ガマンできない・・・はあぁっ。あぁあぁあぁ あっ 」
そうして、

「あ~~~ん、 もっと・・・あぁ・・・ズコズコしてぇ 中で出して!ナマ気持ちいい!」

俺のチンポは彼女の膣の中でさらに暴れまわる。 「 あっ・・あっ・・・あっ・・・・・ああああああああぁん はぁ、はぁ、・・・ ・・・・・・・・」
色々と体位を変え最後はバックで力強く長ーーーーーいストロークで突きまくりまたも膣内射精・・・ かわいい尻を押さえこんで発射しまくる。
彼女はすっかりグッタリしたが、お構いなしに今度は正常位で中出し。

そんな調子だけど、明子は変なところで警戒心が強く、ハメ撮りは拒否されていた。

もともと淫乱な明子だけど、もっとビッチに育てたい。
とりあえずハメ撮りOK女にしたいという思いが強くなり、

つかさの部屋の「場のエネルギー」を借りることにした。

お互い、他にもセフレがいることは承知していて、そのうち3Pとか乱交とかヤリたいねって話になったタイミングで、
「つかさ」というセフレがいて、その娘は自分の部屋をヤリ部屋として開放しているという話を切り出したら、明子は目を輝かせたので、早速連れ込むことにした。

つかさの部屋では全裸で過ごすルールも了解もらい、部屋に向かう。

「いらしゃいAちゃん」

到着して出迎えたのは、セフレの一人、みどりさん。ドアを開けたらすでに全裸。
奥でつかさがセックスしている喘ぎ声が聞こえる。

早速俺も明子も裸になって、衣服と荷物を個別のかごに入れて、棚にしまった。

明子は秒速で、この異世界になじんだ様子。

早速ベッドルームに向かう。

つかさは、見られることなどお構いなしに、ほかのセフレとセックスしてる。

事前に、「明子」という女を連れ込むことと、明子をハメ撮りOKに教育したい旨は伝えてあった。

「エロいよね。写真撮っていいよ。顔は写さないでね」

顔出しNGさえ守れば、撮影も、SNSアップもOK。もちろん局部のモザイク加工は必要だけど。

「みんなデジタル露出狂なんだよね」と、みどり。

デジタル露出狂・・・このフレーズで明子は変容した。

つかさと名前も知らないセフレが、カメラのすぐ近くで絡み合っている。つかさの腰は激しく上下し、男のペニスを奥深くへと迎え入れている。彼女の喉から漏れる喘ぎ声は、まるで獣のよう。明子はその声に、背筋を駆け上がるような戦慄を覚えた。

(もっと……もっと見たい……)

明子は、シャッターを切る。ファインダー越しの世界は、現実よりもさらに鮮烈で、彼女の五感を直接刺激する。被写体・・・つかさの恍惚とした表情、汗ばんだ肌の艶、そして、その全てが織りなす、禁断の絵画。

彼女は、この場所の空気に魅了されていた。ここでは、誰の目も気にすることなく、ただ純粋な欲望だけが、その身体を突き動かしている。明子の心臓は、高鳴りを抑えきれない。この興奮を、この衝撃を、写真として刻みつけたい。彼女の指は、止まることなく、スマホの画面を滑っていく。

明子は、まるで監督のように、あるいは盗撮者(ただし、ここでは公認されている)のように、その瞬間を切り取っていく。人々の本能的な衝動、剥き出しの感情。その全てが、彼女のレンズを通して、さらに濃密なエロスとなって、スマホの画面に収められていく。
明子はつかさのセックスを撮りまくる。

「バックでヤル時は、挿れやすい角度にお尻を突き出すの。」

ノッてきたつかさは、ヤリマンの所作をレクチャー。

もう我慢できない・・・

明子は俺にスマホを渡して襲いかかってきた。

「入れて・・・・撮って!・・・」



中出し体験はここから
(こんな世界があったんだ……)

明子はスマホの前で股を開き、挿入をねだる。正常位で、後輩位で、そして騎乗位で・・・。レンズ越しに映し出される光景は、生々しく、そして官能的だ。吐息混じりの囁き、肌がぶつかり合う湿った音、そして、抑えきれない歓喜の叫び。それは、明子がこれまでに経験したことのない、原始的なエネルギーに満ちていた。

スマホの電子的なシャッター音が響くたびに、明子は淫らになっていく。シャッター音と快楽の波がリンクして、俺の勃起具合も増して行く。
そして、今までなかったくらいの精液が、明子の膣に流れ込む。

逝ききった明子は、安らかな表情で、横たわった。いつもと違うのは、精液が垂れてくる股を大きく開いて、スマホのレンズに見せつけてること。



中出し体験はここから

この夜、明子は、自分の中の新たな欲望の扉を開いた。そして、その扉の向こう側には、まだ見ぬ、さらに深い官能の世界が広がっていることを、予感していた。彼女は、これからも、この興奮を追い求め、レンズの前で股を開き、シャッター音に溺れながら中出しセックスし続けるだろう。


中出し体験はここから

 

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淫魔が元カレの前で彼女の仮面をつける

淫魔に魔改造された後、元カレと会って、もう「彼女」には戻れないと悟る思い出話
「昨日」とありますが、丸ごと遠い昔の思い出です。

 
昨日、
元カレからメールが来ていた。

久々に会う流れになって、
でも今の住まいは知られたくないから、遊びに行くことにした。

お茶しながらたわいのなお話をしているうちに、気が付いたらセックスしていた。
きちんとコンドーム着けて。
なんとなく、この感触、まんこが覚えていた。

そういえば、付き合っていた時はピル飲んでなかった。
ハメ撮りさせてと言われても断ってた。

とりあえずハメ撮りを許してあげた。

セックスの後、一緒にお風呂に入った。
ユニットバスにむりやり二人。
よくこうしてお風呂に入ったね。

お風呂あがり、
「だっこ?」と言って甘えてみた。

やっぱりまたセックスの流れになった。

今度はコンドームなしで。
「え?いいの?」って言われたから
ピル服用していることを明かす

普通はピル飲んでるって言うと
男の人は「やった中出しできる」って喜ぶけど
元カレは、なんか寂しそうな顔をしていた。

この画像は
ストック写真を使ったイメージ画像です
元カレ、ハメ撮りどころではなくなったね 笑。

だんだん、出そうになってきたのが分かったから、
「まんこの中に、出してっ!」
言っちゃった。。。

びっくりしてた。

もう、ついでだから
おしりセックスも。

しちゃった。

元カレが混乱しているうちに
いろんな液と汁でぬるぬるの、
おちんぽの先を肛門にあてがって、
力を抜いて、こちらから突き出すような感じにしたら
先っちょが入っちゃった。

さらに混乱してる元カレに
「そのまま突き刺してっ!」
って言ったら、

ぐーーーーーっと入ってきた。
「あふっ」

あなたと別れてから、私は変態のセフレに魔改造された。
変態になった。

甘いデートをしてた数年後に
こんなことするなんて
たぶんお互い想像してなかった。

甘い日々が、
甘い思い出が、
「変態行為」に上書きされていく
そんな変な感じ

肛門に挿入されて
しかも激しくピストンされてイキまくる私を見て、
なんか違うって表情してた

・・・もう会うことはないのかも。

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淫魔覚醒記 みどり編

大学時代の記憶は、甘酸っぱい青春の断片と、それとは少し違う、もっと生々しい熱に彩られている。

「彼氏」とは別に、私にはセフレがいた。
彼の住む、生活感あふれるワンルームのアパート。初めて足を踏み入れたその部屋は、決して広くはないけれど、オスの気配が染み付いていて、どこか安心できるような、それでいて未知の興奮を誘う空間だった。

そのセフレは暴力をふるうようなことは決してしないし、常識人ではあった。
でも私をセックスの対象としてしか認識しておらず、「彼氏」のようにデートで街歩きをしたり、一緒にレストランに出かけることはなかった。ただセックスだけの関係。セックスの時もコンドームを着けることはなく、当たり前のように中出しされた。
ズボラな私でも忘れずピルを服用する習慣が付いた。

今日もまた
部屋に入ってすぐ、
「みどり、フェラしてよ」
みどりフェラしてよ

と言ってきた。彼のペニスは、太さはごく普通。だけど、その圧倒的な長さにはいつも驚かされた。「こんなのが、私に入るの?」思わずそう呟いてしまうほど。
それでも、私は挑むように、彼の先端に舌を這わせた。得意ではないけれど、あなたをイカせてあげたい。そんな気持ちが、私の指先と舌を動かした。
次第に彼のペニスは固さを増し、「フル勃起」状態になったところで、

彼の声が、私の耳元で響く。「立ちバックで犯るぞ」

私は壁に手をつき、お尻を向ける。
バックから犯される

「挿れやすい角度に尻を突き出せ」

セックス時の彼の言葉は、一つ一つが「ヤリマンの所作」の教育だった。

身体をそらせてにお尻を差し出すと
彼が後ろからゆっくりと腰を滑り込ませてくる。その瞬間、私の膣が、彼の長いペニスを迎え入れるために、まるで意思を持ったかのように、ぐんぐん、ぐんぐん、と内側から押し広げられていくのを、私は生々しく感じていた。この、自分のものではないかのような広がり。その事実に、体の芯からゾクゾクとした興奮が駆け巡る。
バック

「あ…………!」

声にならない吐息が漏れる。

「よし、じゃあ正常位だ。寝っ転がれ。」

私は布団にあおむけになると
「もっとだらしなく股を開け。
私のまんこがぽっかり開いているのが見なくても感じられた

「まんこパクパクなの。。。」

こんな長いのが
私は、自然にこんな言葉が出るようになっていた。
女の口から「オマンコ」とか「まんこ」と発音するのは最初抵抗があったが、今では淫汁をさらに分泌させて絶頂モードに切り替えるスイッチとなった。

そのまま、彼は力強く腰を動かす。彼のペニスは、私の膣の奥、あの、普段は決して届かない場所を、確かな感触で満たしていく。

「ん……っ!あぁ……!」
挿入
最初は、まだ少しだけ抵抗があるような膣感があった。でも、それ以上に、未知の快感に喘いでいた。彼のペニスが、私の内壁を、まるで測るかのように、ゆっくりと、しかし確実に奥へと進んでいく。
そして、根元まで。。。こんなに長いペニスが根元まで刺さっているのが見えて、

「もっと……もっと……!ああ」

私の独り言は、彼の激しい動きにかき消された。彼のペニスは、私の膣の奥にすっかり馴染み、もはや異物感は微塵もなかった。ただ、快感だけが、波のように押し寄せる。ガンガンと、まるで私を新たな領域へと押し上げるかのように、彼は私を突き続けた。

「や……やばい……!もっと……もっと奥まで……!」

私の喘ぎ声は、次第に理性では制御できない、獣のような声へと変わっていく。粘膜が擦れる音、骨が当たるような鈍い響き。それらが混ざり合い、部屋中に響き渡る。彼のペニスが、私の膣の壁を、まるで丹念に磨き上げるように、ぐりぐりと擦り、奥へと沈み込んでいく。

「んんっ……!あああ、まんこいい!そこ……!そこぉ……!」

下品だとわかっていながら、それでもその言葉しか出てこない。彼に、この、奥の奥まで、妊娠するくらいの精液がほしい。私の膣が、彼の長く太いペニスを、すべて受け止めるために、あるべき姿になったかのように感じられた。

「…っ! ん、だめ…っ、もう、出してっ、奥に…っ、もっと…っ!」
「ああ、…んんっ! ぁ…、そこ、…そこ! 逝っちゃう…っ、…まんこの中にっ…出してっ! ぜ、んぶ…っ!」
挿入
そして、そのまま、私の中に熱い奔流が注ぎ込まれた。
同人エロ漫画のような「どぴっ……ぶりゅっ……びゅっ……」という擬音が脳内に響く。

彼がペニスを抜いた後、私の内側から、どろりとした温かい液体が滝のように流れ出した。それは、私の膣が、彼の圧倒的な「長さ」に、すっかりなじんで、魔改造されてしまった証のように感じられた。
中出し
すっかり淫魔として魔改造された私は、たびたび、その男のアパートに遊びに行くようになった。

「これが欲しかったの」そう言って、私は彼のペニスに吸い付いた。

彼の長いペニスは、私の大学時代の甘酸っぱい思い出とは違う、もっと激しく、もっと濃厚な、私の「淫乱」な部分を呼び覚ます、愛しい存在となっていた。
これが欲しかったの

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