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セフレAの中出し日記 初めてのハメ撮り

セフレAの中出し日記 初めてのハメ撮り

明子騎乗位
02

「セフレAです
変な一人称なので次回からAと名乗ります。

ワクワクメールで知り合った、明子ちゃん23歳。フリーターの爆乳女。

しかも彼女は自分で自分のことを淫乱女と言い、中出しセックスがやめられない膣内射精マニアで、もちろんピル服用者だ。

ホテルで二人きりになるとすぐ

俺のズボンをずりおろしフェラフェラ!じゅるじゅる音を立てて、もう最高!

俺は「ガオー」と冗談っぽく言いながら、犯すように彼女の服を脱ぎとり全裸にさせてベットに突き倒し覆いかぶさり生挿入!
ズップ、ニュップと汁が垂れてきて内ももをつたい私の股間もぐっしょぐっしょ! 「エッチだね、もっと濡らして。」
と言うと 「 あん! あん! あ~ん! イクイク! いっちゃう~ん!! もっと・・・ぐりぐりしてぇ・・・あぁ・・・ズコズコしてぇ・・・ もっと 気持ちよくさせて・・・もうだめ、私、淫乱女なのゆるして何でもするから・・・ いっぱい犯して・・・ガマンできない・・・はあぁっ。あぁあぁあぁ あっ 」
そうして、

「あ~~~ん、 もっと・・・あぁ・・・ズコズコしてぇ 中で出して!ナマ気持ちいい!」

俺のチンポは彼女の膣の中でさらに暴れまわる。 「 あっ・・あっ・・・あっ・・・・・ああああああああぁん はぁ、はぁ、・・・ ・・・・・・・・」
色々と体位を変え最後はバックで力強く長ーーーーーいストロークで突きまくりまたも膣内射精・・・ かわいい尻を押さえこんで発射しまくる。
彼女はすっかりグッタリしたが、お構いなしに今度は正常位で中出し。

そんな調子だけど、明子は変なところで警戒心が強く、ハメ撮りは拒否されていた。

もともと淫乱な明子だけど、もっとビッチに育てたい。
とりあえずハメ撮りOK女にしたいという思いが強くなり、

つかさの部屋の「場のエネルギー」を借りることにした。

お互い、他にもセフレがいることは承知していて、そのうち3Pとか乱交とかヤリたいねって話になったタイミングで、
「つかさ」というセフレがいて、その娘は自分の部屋をヤリ部屋として開放しているという話を切り出したら、明子は目を輝かせたので、早速連れ込むことにした。

つかさの部屋では全裸で過ごすルールも了解もらい、部屋に向かう。

「いらしゃいAちゃん」

到着して出迎えたのは、セフレの一人、みどりさん。ドアを開けたらすでに全裸。
奥でつかさがセックスしている喘ぎ声が聞こえる。

早速俺も明子も裸になって、衣服と荷物を個別のかごに入れて、棚にしまった。

明子は秒速で、この異世界になじんだ様子。

早速ベッドルームに向かう。

つかさは、見られることなどお構いなしに、ほかのセフレとセックスしてる。

事前に、「明子」という女を連れ込むことと、明子をハメ撮りOKに教育したい旨は伝えてあった。

「エロいよね。写真撮っていいよ。顔は写さないでね」

顔出しNGさえ守れば、撮影も、SNSアップもOK。もちろん局部のモザイク加工は必要だけど。

「みんなデジタル露出狂なんだよね」と、みどり。

デジタル露出狂・・・このフレーズで明子は変容した。

つかさと名前も知らないセフレが、カメラのすぐ近くで絡み合っている。つかさの腰は激しく上下し、男のペニスを奥深くへと迎え入れている。彼女の喉から漏れる喘ぎ声は、まるで獣のよう。明子はその声に、背筋を駆け上がるような戦慄を覚えた。

(もっと……もっと見たい……)

明子は、シャッターを切る。ファインダー越しの世界は、現実よりもさらに鮮烈で、彼女の五感を直接刺激する。被写体・・・つかさの恍惚とした表情、汗ばんだ肌の艶、そして、その全てが織りなす、禁断の絵画。

彼女は、この場所の空気に魅了されていた。ここでは、誰の目も気にすることなく、ただ純粋な欲望だけが、その身体を突き動かしている。明子の心臓は、高鳴りを抑えきれない。この興奮を、この衝撃を、写真として刻みつけたい。彼女の指は、止まることなく、スマホの画面を滑っていく。

明子は、まるで監督のように、あるいは盗撮者(ただし、ここでは公認されている)のように、その瞬間を切り取っていく。人々の本能的な衝動、剥き出しの感情。その全てが、彼女のレンズを通して、さらに濃密なエロスとなって、スマホの画面に収められていく。
明子はつかさのセックスを撮りまくる。

「バックでヤル時は、挿れやすい角度にお尻を突き出すの。」

ノッてきたつかさは、ヤリマンの所作をレクチャー。

もう我慢できない・・・

明子は俺にスマホを渡して襲いかかってきた。

「入れて・・・・撮って!・・・」



中出し体験はここから
(こんな世界があったんだ……)

明子はスマホの前で股を開き、挿入をねだる。正常位で、後輩位で、そして騎乗位で・・・。レンズ越しに映し出される光景は、生々しく、そして官能的だ。吐息混じりの囁き、肌がぶつかり合う湿った音、そして、抑えきれない歓喜の叫び。それは、明子がこれまでに経験したことのない、原始的なエネルギーに満ちていた。

スマホの電子的なシャッター音が響くたびに、明子は淫らになっていく。シャッター音と快楽の波がリンクして、俺の勃起具合も増して行く。
そして、今までなかったくらいの精液が、明子の膣に流れ込む。

逝ききった明子は、安らかな表情で、横たわった。いつもと違うのは、精液が垂れてくる股を大きく開いて、スマホのレンズに見せつけてること。



中出し体験はここから

この夜、明子は、自分の中の新たな欲望の扉を開いた。そして、その扉の向こう側には、まだ見ぬ、さらに深い官能の世界が広がっていることを、予感していた。彼女は、これからも、この興奮を追い求め、レンズの前で股を開き、シャッター音に溺れながら中出しセックスし続けるだろう。


中出し体験はここから

 

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